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テンダーさんの話を聞いてきた

テンダーさん。

ヨホホ研究所主宰。火起こしから電子回路まで、先人の技術を引き継ぐ1万年目のこども。環境問題や争いを解決する手段として、先住民技術と対話を重んじる。職業はヒッピー。
電気・水道・ガス契約ナシの年間家賃1万円の家、てー庵に暮らし中。

詳しいプロフィール
http://yohoho.jp/about-tender

自分の暮らしは政治、さらには自然環境の中にあるという話。
つまり、政治か自然環境の変化によってものすごい影響を受ける。
つまり、絶対的な安全安心は存在しない。
ここに全てを注ぐ!
っていう考えは危険。
移住してから、場所を確保してからはじめよう、というスタンスではなく、
今できることからはじめよう、というスタンスでいこう。

太陽光パネルもなまりとか使っている。
100%、地球環境にいいとは言えない。

移住したら、まずは外堀を埋めること。
あいさつまわりが重要。